LG Life's Good

ABOUT LG

沿革

prev

Home > LG SOLAR > 沿革

沿革

2010s
2015

- 12本の細いワイヤーで構成される「Cello Technology」を採用した LG NeON2をリリース

- LG NeON2がドイツのInter Solar Award 2015 で Plus X Award を受賞

2013

- 300Wの出力を誇る、N型モジュール、「MonoX® NeON」の販売開始

- MonoX® NeON2013年度受賞実績
- Intersolar Award 2013
- Plus X Award
- Korea’s Best New Technologies of 2013

2012

- 20.7%にもおよぶ変換効率を達成P型太陽電池セルの中でも優れたパフォーマンス力を発揮
(韓国測定、2012年9月基準)

- 多数の特許出願件数が証明する世界水準の技術を確立
(USPTO、EPOの特許出願件数、2012年7月基準)

- 過去3年間のアメリカ/ヨーロッパの特許登録件数トップを達成(1位/出所:Focus)

- 累計生産量400MW達成

- 世界32か国で販売網を形成

2010

- 量産開始

2000s
2009

- LG Electronics が太陽電池セルとモジュール工場を建設: 韓国 亀尾

- LG Electronics 内部に太陽光発電関連製品のテストラボを設置: TUV、ULにより認定

2008

- LG化学の太陽光電池セル研究チームをLG Electronicsに統合

2007

- LG太陽光エネルギーが韓国、泰安に初めてとなる太陽光発電所(14MW)を建設

2005

- LG化学が多結晶シリコン太陽電池の研究開発を指揮

1990s
1999

- LG産業システムが、韓国科学技術大学(KAIST)に太陽光発電システムを構築

1998

- LG産業システムが、韓国、仁川公園に太陽光発電の街灯を17灯建設

1995

- LG産業システムが、太陽光発電の道路標識を建設

- LG産業システムが、太陽光発電の時計塔を建設

1992

- GoldstarElectronicsが循環太陽熱を生み出すヒートパネル、太陽光パネルの製造に 着手

1980s
1989

- Goldstar中央研究開発所およびLucky化学が、太陽電池製造技術を開発

- Goldstar産業システムが、太陽光電池発電所を設立

1988

- Goldstar産業システムが、携帯用太陽電池技術「太陽光ランタン」を開発

1985

- Goldstarが多結晶シリコン太陽電池の研究に着手

1950s
1958

- Goldstar設立